ロヒンギャ難民pjt

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私たちと同じ空の下、
この日本に難民が暮らしていることを知っていますか

About

【コンセプト】

2014年度、世界各国から逃れてきた5000人が、日本で難民認定を申請。 認定がおりたのはたった11人、
在留許可が出たのは110人でした。

日本に留まることができたとしても、その後の生活は極めて不安定と言われています。 私たちのすぐそばに
あるけれど、ほとんど知られていない事実です。

私たちは日本に暮らすロヒンギャ難民に関する問題啓発を軸に、映像制作、イベントの開催など様々な活動を
行っています。

【目的】
少しでも多くの人に難民問題、ロヒンギャについて関心を持ってもらう。

【活動内容】
ドキュメンタリー制作、上映
群馬県・館林市にてロヒンギャ難民の方々を訪問

ロヒンギャ画像④ ロヒンギャ 徹a

 

Activities

ドキュメンタリー「ひかり」
ひかり文字入り
2014.11 上映会@S.A.L主催イベントTheatre of peace 2nd
2015.04 上映会@館林市役所
2015.06 上映会@世界難民の日(6/20)合同イベントBLUE JACK

ドキュメンタリー「stateless」
stateless
2015.12 上映会@慶應グローバルフェスタ
2015.12 上映会@B-lab 文京区青少年プラザ
2016.01 上映会@難民フェスティバル 筑波大学
詳細は「stateless」へ。

 

その後も、日本に暮らす難民の支援と問題啓発を軸に、様々な活動を行っています。

 

ロヒンギャ画像② ロヒンギャ画像①

 

News

「ひかり」監督鈴木しおりがJapan Times に掲載されました!
ドキュメンタリー「stateless」/監督:家坂徳二/2015冬 完成

Contact

PC 林 直樹
naokihayashi1822@gmail.com

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